妊娠線ケアに無印のホホバオイルを使った主婦の体験記

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妊娠線ケアに無印のホホバオイルを使った主婦の体験記

34歳主婦の無印ホホバオイル体験記

初めての妊娠の時、ストレッチマークができるなんていうことも知らなかったため、普通にすごしていました。

 

まずは胸が痒くなって、あまり気にせずかいていたら肉割れみたいなものができていて、先生に相談して初めて妊娠線と知りました。

 

できてしまった後だったのですが、これ以上増えないようにするのと少しでもよくなればという考えで初めて予防クリームを買ってみることにしました。

 

色々調べていたらクリームよりもオイルの方が効果があると書いてあったので、無印良品の店舗でなんとなく見つけたホホバオイルを買ってみました。

 

香り付きのものがダメになったのですが、無印のオイルは無臭で妊娠中でも気持ち悪くなることはなく、胸お腹太ももに塗っていました。

 

おかげでストレッチマークの色はすごく濃かったのですが、薄くなって目立ちにくくなりました。

 

お腹には線ができずに済んだので買ってよかったな。と思いました。

 

2人目の時も同じ無印のオイルを買って手入れをしていたのですが、お尻に塗る事をさぼっていたため、気付かないうちにたくさんお尻にできてしまっていました。

 

胸やお腹足は増える事なく済んだのでよかったとは思います。

 

友達もそうだったみたいなのですが、妊婦中には身体が痒くなって気にせず掻いてしまって知らないうちにできている事が多いみたいなので、できる前に予防する事が大事だな?。と思いました。

 

クリームではなくオイルなので少しベタつきが気にはなりますが、見えないところにしても妊娠線がたくさんできるよりかは塗った方が私はいいと思いました。

 

もう少し早く痒みのあることを先生に相談していればもっと少なくて済んだのかなと思いました。

 

たっぷり多めにオイルを塗っても大丈夫

妊娠してお腹が大きくなるとだんだんと皮膚が伸びてしまい、次第に痒みが出てきます。

 

それをかいてしまったり、衣服で擦れることにより、異常な量のめくれ上がった皮膚がポロポロと落ちてきます。皮膚が粉を吹いているようです。ここまできてしまうともう大変です!

 

急いで妊娠線予防をしましょう。保湿して痒みが治りますし、皮膚もめくれにくくなります。

 

これは元のお腹の皮膚を柔らかくしてあげることになるので妊娠線を予防できると思います。

 

オイルの量はかなり多めに塗っても良いと思います。どうしても衣服に付いてしまいますが、そうなっても皮膚がしっとりしてくれる量を塗っていました。

 

次に選ぶ基準についてです。私はかなり肌が弱いタイプです。

 

ですので「弱酸性」や「肌に優しい」などと書いてあるものを選びました。

 

それでもかぶれてしまったら、赤ちゃん用のボディクリームを代用品として使ったりもしています。

 

量は大容量のものを選択。毎日のお風呂上がりと、朝の着替えの時たっぷり塗ります。

 

洋服はクリームだらけになってしまいますが、常に保湿されていて痒みもカサつきも治ります。

 

私が塗っている箇所ですが、お腹周りはもちろん、下腹部、足の付け根周り。さらには胸にも塗っていました。

 

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